IAB 準拠ロゴ

Interactive Advertising Bureau (IAB) は、標準および実践の評価や推奨を行っています。また、インタラクティブ広告の実状について、重要な研究も実施しています。IAB では、企業が IAB の標準およびガイドラインに準拠していることを証明する、準拠ロゴを発行しています

Brightcove は Interactive Advertising Board (IAB) から、以下のロゴの発行を受けています。

リッチメディアクリエイティブ (Rich Media Creative) ガイドライン

IAB リッチメディアクリエイティブ (Rich Media Creative) 準拠ロゴ

リッチメディアクリエイティブ (Rich Media Creative) ガイドラインにより、広告主と広告代理店は、統一性のある仕様に基づいた広告コンテンツを作成することが可能になります。多くの主要インタラクティブパブリッシャにおいて受け入れられる広告コンテンツが作成できるようになります。Brightcove は広告クリエイティブの作成を行っていませんが、IAB 標準に準拠した広告クリエイティブ作成のガイドラインを提供しています。

リッチメディアクリエイティブ (Rich Media Creative) ロゴとガイドラインの詳細については、ロゴかここをクリックしてください。

ユニバーサル広告パッケージ (Universal Ad Package)

IAB ユニバーサル広告パッケージ (Universal Ad Package) 準拠ロゴ

IAB の広告サイズタスクフォース (Ad Sizes Task Force) により、ユニバーサル広告パッケージ (Universal Ad Package) が策定されました。これは 4 種類の広告サイズをまとめたもので、準拠メンバである全パブリッシャがこれらのサイズに対応することに合意しています。オンラインメディアの計画、購入、作成において、コスト削減と非効率改善を図るために、この標準が策定されました。Brightcove はユニバーサル広告パッケージ (Universal Ad Package) で指定されている広告サイズに対応しています。

ユニバーサル広告パッケージ (Universal Ad Package) ロゴの詳細については、ロゴかここをクリックしてください。

デジタル動画広告フォーマット (Digital Video Ad Format)

IAB デジタル動画広告フォーマット (Digital Video Ad Format) 準拠ロゴ

IAB は、普及度の高い最新のインストリーム広告フォーマットに関するガイドラインとベストプラクティスを策定しました。次の広告フォーマットが含まれています。

  • リニア動画広告
  • ノンリニア動画広告
  • コンパニオン広告

マーケットのニーズに対応するために、普及度の高い上記の広告フォーマットに対して、このガイドラインとベストプラクティスが構築されました。クリエイティブの提供に関する一般的なガイドライン一式、オーバーレイ広告とコンパニオン広告の共通の広告サイズ、クリエイティブ作成とプレーヤ環境に関するベストプラクティスの推奨事項をまとめたものが提供されています。Brightcove は IAB デジタル動画広告フォーマット (Digital Video Ad Format) に準拠しています。

デジタル動画広告フォーマット (Digital Video Ad Format) ロゴの詳細については、ロゴかここをクリックしてください。

Brightcove オンラインドキュメントを見ていると、さまざまなトピックにこのロゴが表示されているのを目にするはずです。これは、その情報が IAB 標準およびガイドラインに準拠していることを示します。